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about

さとう まいこ
Maiko Sato

東京都出身
女子美術大学プロダクトデザイン科卒業
Happy Art Cafe主宰
日本臨床美術協会認定 臨床美術士

 

水彩グワッシュ・パステル・色鉛筆など多種多様な画材を使い
印象を捉えて感じるままに表現

自然やアートに触れて感じるセンス・オブ・ワンダー
無限に広がるイマジネーション
空想の世界で思い切り遊び
自由な発想でカラフルにユニークに描く

 

福祉施設などでの絵画・造形講師や主宰するアートサロンを通して
一人でも多くの方に心の充実と創作の楽しさを感じていただけるように活動中

Instagram:@aoironoryu
facebook:五感をフル回転 Happy Art Cafe


展示歴

2020
  • 10th DISCOVER THE ONE JAPANESE ART in Paris 出展 / galerie JOSEPH minimes (フランス・パリ)
  • AQUA 二人展  斉藤みき☓さとうまいこ / Yellow Toes  イエロー・トウズ (東京都目黒区)
  • 手のひらサイズの小さい絵展 / 池袋東武百貨店6階美術サロン (東京都豊島区)
  • 第2回版画LABO展出品 / 弘重ギャラリー (東京都渋谷区)
2019
  • 第25回 小さい小さい絵展出品 / 池袋東武百貨店6階美術サロン (東京都豊島区)
  • EMage 二人展 おおもりえり☓さとうまいこ / Cafe & Gallery Roomer (東京都世田谷区)
  • The Fantasy Exhibition / Boji hair + gallery (東京都渋谷区)
2018
  • ZOO TUMO 2018展 / GALLERY CONCEAL SHIBUYA (東京都渋谷区)
  • ANIMATO 絵と刺繍の二人展 さとうまいこ☓とりのこいろ / ふげん社 (東京都中央区)

展示歴の詳細はこちら

【福祉・カルチャー】

  • 狛江市社会福祉協議会 「麦の穂 」にて造形活動講師として活動中
  • 葉山町地域活動支援センター ・ポート にてアート活動講師として活動中

【臨床美術(クリニカルアート)とは】

臨床美術(クリニカルアート)は、独自のアートプログラムに沿って創作活動を行うことにより脳が活性化し、
認知症の症状が改善させることを目的として開発されました。
先進国でも例をみない医療・美術・福祉の壁を越えたアプローチが特徴です。
臨床美術士が一人ひとりの参加者にそった働きかけをすることで、その人の意欲と潜在能力を引き出していきます。
現在では多方面で取り入れられ、子供から社会人、高齢者まで健康で豊かな社会の創出を目的としています。
日本臨床美術協会